

| 当社は、地域と企業のコンサルティング事業を行っています。社名のPLAN-DOは、マネジメントサイクルの一つとして有名なPlan-Do-See:企画立案(Plan)→実施(Do)→評価(See)に由来しています。この基本に沿ってしっかりしたアプローチとサポートを行います。 また、マークはジグソーパズルの1片です。インスピレーションを大切にして、解決すべき対象の全体像に迫ります。お客様とのコミュニケーションを第一に考えて、お客様の課題解決に役立つアイディアやツールを提供いたします。 |
| PLAN-DOの根底には、山陰という地域で長く、そして多くのお客様とかかわりを通して得た経験と情報が息づいています。地域を知っているからこそ、その特性を活かし、地域内へ、また全国へと繋げられるご提案ができるのです。 |
| お客様にとって「1番」のプランを構築するには、まず「コミュニケーション」が重要と考えます。十分なコミュニケーションを通して初めて、お客様のことが理解できるからです。 またコミュニケーションの中で得た情報を書き留めた「メモ帳」がプランニングを進めていく上で重要なものとなります。ここで得た情報を元に各分野のスペシャリストがアイディアを加え、プランを構築していきます。 |
| PLAN-DOには、「定型のプラン」が存在しません。お客様を取り巻く環境、目的、商品特性などを十分に理解した上で、それぞれのお客様に応じた「ベストプラン」をご提案します。 |
| ※ ジグソーパズルの起源 もともとは1760年頃、イギリスの彫刻師及び地図製作者であるジョン・スピルズベリー(John Spilsbury)が、地理を学ばせるために教育目的で作ったものです。国境線にそって切り離されたパーツを組み立てることによって、国の場所が覚えられるのですね。ジグソーパズルの名前の由来は、銅板や木板を切り抜いた「糸のこぎり=Jigsaw」から来ています。 |